英語がペラペラになる12の鉄則 その2

こんにちは^^

バイリンガルセラピスト養成講座

代表 相馬直子です。

 

今日は英語がペラペラになる

12の鉄則をお伝えしています。

 

今日はその2をお送りします。

 

喋れないと言っている人に共通するのが

1か0的な考え方です。

 

文法は間違っていないか?

 

動詞の現在形

過去形

3単元のS

どれがいいのか?

 

頭をよぎって

言えるはずの言葉すら出てこない。

 

そして会話が流れて

ああ、今日も一言も喋れなかった…

私も経験あります。

 

そして

 

「私はダメダメ」

「まだまだ」

「文法を勉強しなくちゃ」

「基礎が足りない」

 

心折れますよね。

わかります。

 

 

でもね、ここで考え方を変えます。

 

 

「Yes」

「thank you」

は言えた。

 

 

とかできたことはあるはずで

それをピックアップしていくんです。

 

 

そうすると

こんなことがわかります。

 

 

イエスが聞こえてるということは

質問された内容が

わかっているということ。

 

 

リスニングがバッチリ

できているのがわかりますね。

 

 

こんな風に

会話が流れているけれど

一瞬、一瞬を切り取ると

あなたは英語がかなりできています。

 

 

なので、会話の全てに

対応できなかったからと言って

「全然、ダメ」にしないで、

「30%はうまく言えたな」

こんな風に

考えるようにしましょう。

 

 

「1か0」の考え方を捨てると

上達がみるみる見えてきますよ。

 

 

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オーストラリア政府認定

リメディアルセラピスト

 

バイリンガルセラピスト養成講座

代表:相馬直子

 

私はかつて英語が全く話せませんでした。

家の近くの英会話教室に8ヶ月間通い

自信満々で渡豪しセラピスクールに入学。

 

全く歯が立たず、凹む。

 

あまりの分からなさに発狂しそうになって

一度は帰国を考える。

 

学長に返金を求めに直談判するも却下。

なぜかできた直談判と

返金されない理由が理解できたので

「大丈夫じゃん」

ととどまることを決める。

 

1年8ヶ月かけてオーストラリア政府認定の

国家資格を取得。

 

地元ラグビーチームで選手のケア

鍼灸院での勤務

スパ勤務などで

あらゆるタイプのマッサージケアを

行い、約2年間経験を積む。

 

入学したての頃は

「君はセラピーよりまず

英語を勉強したほうがいい」

 

こんなフィードバックを

受け続けていました。

 

しかしながらそのおかげで

私は純粋な日本人が英語を習得するまでの

すべての挫折や上達までの道のりを経験し、

今こうしてその過程をお伝えすることが

できるようになりました。

 

帰国後、

「海外からのクライアントが多くなった」

「英語が必要です」

という治療家、セラピストさんが

こんなにたくさんいるのか!

ということを知り、

 

少しでも私の学んできた

医療系英語が役に立てるのではないかと思い

と立ちあげました。

 

東京在住

山形県出身

アメリカ人パートナーと

二人三脚で指導を行う。